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529位 [953]登録No. sum-065
(2002/7/5)
名称不明
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2002年6月16日、千葉県習志野市香澄公園で撮影。
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530位 [950]登録No. aut-157
(2002/10/14)
オノエイタドリ
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タデ科。イタドリの変種。高山性で、背丈が20cm以下と小さい。
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531位 [949]登録No. spr-288
(2003/3/18)
ボケ(木瓜)
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バラ科。中国原産で日本に渡ってきたのは平安時代頃。高さは2〜3メートル。園芸用として愛好され品種が多い。
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532位 [943]登録No. sum-045
(2002/7/5)
シンジュ?
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2002年6月16日、千葉県習志野市香澄公園で撮影。
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533位 [942]登録No. spr-236
(2003/3/13)
ユキヤナギ(雪柳)
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バラ科。落葉低木。別名をコゴメヤナギ(小米柳)ともいい、3月〜4月にかけて、白い小さな花を枝いっぱいに付ける。
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534位 [935]登録No. spr-334
(2003/3/22)
ユリノキ(百合の木)の実
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モクレン科。北アメリカ原産の落葉広葉樹で、葉の形が日本の半纏に似ていることから、ハンテンボクとも呼ばれている。
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535位 [933]登録No. aut-181
(2002/10/14)
名称不明
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直径3〜4ミリ程度の茶色の実を房状にたくさんつけている。樹の高さは3メートル程度。調査中。
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536位 [930]登録No. spr-187
(2003/3/13)
トサミズキ(土佐水木)
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マンサク科。高知県周辺が原産の落葉低木で、早春に薄黄色の花をたくさんつける。
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538位 [921]登録No. sum_124
(2002/7/29)
ヒツジグサ(スイレン)
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スイレン科。睡蓮といったほうが通りがいいが、和名はヒツジグサ。朝、花を開き、夕方には萎む。
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539位 [921]登録No. aut_025
(2002/5/23)
アケビ
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2001年9月23日、山形県月山山麓で撮影。
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540位 [921]登録No. aut-198
(2002/10/14)
ゴゼンタチバナ
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ミズキ科。高山から亜高山に群生する常緑の多年草。高さ5〜15cm、6枚の葉を輪生状につけ、その上に白い花を咲かせる。
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541位 [918]登録No. spr-421
(2003/3/28)
オウバイ(黄梅)
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モクセイ科。中国原産の落葉低木で、冬の終わり頃に花を咲かせることから、ゲイシュンカ(迎春花)とも呼ばれている。
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542位 [916]登録No. spr-432
(2003/4/3)
キブシ(木五倍子)
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キブシ科。海岸から山奥まで自生する高さ3〜4メートルの落葉低木。薄黄色の花穂を枝から垂れ下がってつける。
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543位 [912]登録No. aut-180
(2002/10/14)
名称不明
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2002年9月18日、山形県の蔵王で撮影。直径5ミリ程度の赤い実をつけている。樹の高さは2メートル程度。調査中。
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544位 [909]登録No. sum_1080
(2011/6/3)
トクサ(砥草、木賊)
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トクサ科。山間の湿地に自生。最近は観賞用として栽培されている。背丈は1メートルほど。ツクシのような胞子のう穂をつける。
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